究極の男性型脱毛症の飲み薬 ザガーロ

以前にも、ザガーロについて書きましたが。
以前の記事です。

2015年11月24日の発売を予定だったのでもう発売してると思ったんですが、

何やら製造を委託生産しているフランスの工場にてトラブルがあり発売延期となっていたようです。

そして改めて、2016年6月13日より発売開始することになったようです。

ZAGALLO(ザガーロ)の名前の由来について

「最後の砦」「究極」の「Z」

男性型脱毛症の「AGA」

「LLO」は語尾が「O」で終る名詞は男性を意味するらしいです。

なので、究極の男性型脱毛症の飲み薬なんでしょうね。

もともとは、前立腺肥大症治療薬の薬で、デュタステリドカプセルですので2009年から「アボルブカプセル」という商品名でカプセルの色が違うだけで中身は同じで、実は日本でも飲んでる人もいるんです。

データでは「デュタステリド(ザガーロ)0.5mg」は

「フィナステリド(プロペシア)1mg」に比べて発毛効果が約1.6倍あるとの検証結果の報告があるようです。

すべての人に効果があるわけで無いのです。

ザガーロ 外部専門家委員会による写真評価

すごく効く人 10~14%  よく効く人    32~34% 効く人 31~38% 変わらない人 15~22% 効かない人 約1% 

薬ですので、副作用もあります。

 

 

 

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